LTEを口座振替で契約しよう!

LTEにクレジットカードは必要なし!口座振替がおすすめ

「LTEを使いたい!」けど「クレジットカードを持っていない!」
でもそのためにわざわざ作るのはちょっと…。
というあなたのために口座振替が可能なLTEのみ集めてみました。

 

>>クレジットカード不要!【LTEを口座振替で申し込む】

写真:男性パソコン

LTEを口座振替で契約できる【すぐ使える】プロバイダーを厳選!

月額料金が安く、口座振替ができて、最短即日発送されるプロバイダーに絞りました。
こちらの2社から選べば間違いないでしょう。

Broad EMOBILE LTE


大手Broad EMOBILE LTEは口座振替での支払が可能です。
下り最大110MbpsのLTEが月々2,999円と破格の金額で使うことができます。
さらに最大10,000円のキャッシュバックも魅力的。
業界初・申込み後の乗り換え解約金0円なので、安心して申込が出来ます。

 

《イーモバイルLTE》10,000円キャッシュバックを利用して申し込む

  • 初期費用 / 9,800円
  • 月額料金 / 2,999円
  • 支払い方法 / クレジットカード・口座振替
BIGLOBE LTE


Wi-Fiつきで月額900円(2GB)の激安価格!ドコモのエリアで使えるので安心です。
使い放題ではありませんが、10GB/3,790円まで容量に合わせたプランがあるので自分にあったものを選ぶことができます。
正直そんなに使わないから月額が安い方が良い、という人にはオススメ!

 

《BIGLOBE LTE》用途に合わせて月額が選びたいならこちら

  • 初期費用 /3,150円
  • 月額料金 / 900円
  • 支払い方法 / クレジットカード・口座振替

 

口座振替でLTEのモバイルルーターを契約することはできます!

クレジットカードを持っていない学生の方、社会人の方もクレジットカードを持っていなくてもLTEが使えるのです。
支払い方法はクレジットカード以外にも、

 

  • 口座振替(口座引きおとし)による支払い
  • 請求書払い(コンビニで支払い)

 

で契約ができます。
クレジットカードによる支払いと比べてデメリットはクレジットカードのポイントが付かないことくらいでしょうか。
請求書払の場合は、手数料が200円ほど加算される場合がありますが、口座振替の場合は手数料もかかりません。

 

口座振替でLTEを契約するときに必要なもの

 

イラスト男性OK

クレジットカードで契約する場合は、
クレジットカードそのものが本人確認になるので素早く契約できることがメリットです。

 

口座振替の場合は、別途本人確認書類を用意する必要があるプロバイダーもあります。
とはいえ、免許証健康保険証、パスポート等があればOKです。

 

口座振替と口座振込みの違い

 

イラスト男性good

口座振替は、毎月決まった日に預金口座から請求元の口座へ送金されます。
口座振込みは、指定された口座に自分で振り込む必要があります。

 

口座振込みだと、振込手数料が毎回かかってしまうので口座振替がおすすめです

 

口座振替契約によるLTE使用開始までの時間

 

イラスト男性

口座振替で契約しても、
実際に口座振替による自動引き落としが開始されるまでに1、2ヶ月かかることがあります。

 

「それまではLTEでインターネットが使えないのか?」

 

というとそんなことはありません。
LTE端末が送付され使用開始できるまではクレジットカードで契約する場合と変わりありません。

 

口座振替が開始されるまでの間は請求書が自宅に届くのでコンビニ等で支払うことになります。

 

口座振替契約は店頭では取り扱っていないことが多い

 

イラスト男性パソコン

LTEを口座振替で契約しようと店頭へいったところ、
口座振替で契約できるのは法人だけという場合も多数報告されております。

 

口座振替で最新端末を契約するにはWEBから申し込むのが確実です。

便利で速いLTE

「LTEは届いたらすぐに使える?」

 

LTEなどのモバイル端末は固定回線と違い、端末が届いたらすぐに使い始めることができます。
エリアだけに注意していれば、自宅が工事できない、なんてトラブルもありません。

 

写真:パソコン

 

引越し時などに便利!

届いたらすぐに、工事不要で使える高速インターネットなので引越し先でインターネットをすぐに使いたい人に人気です。
長期の出張や、一時帰国時などに便利に使えます。
インターネットの通常使用方法で、LTEの高速通信ならストレスを感じることはないでしょう。

 

エリアはまだまだ狭い?

WiMAXの後発として始まったLTEですが、エリアはどんどん拡大しています。

 

《2013年3月末時点で人口カバー率99%》
国際規格のLTEは今後の発展に注目があつまります。

 

また、LTEが入らない地方でも3G回線の電波が入るところならデータ通信が可能なので、
大きな画像や動画を見るような用途でなければ、全国どこでもインターネットが使えるといってよいでしょう。

 

自宅の固定回線と一本化できる?

LTEの最大速度は75〜110Mbps

 

ADSLより高く、メールやインターネットを使う分にはまったく問題ない速度です。
個人差はありますが、充分快適な使用感です。
自宅の固定回線を解約し、LTEに一本化すれば、月々の利用料金は約半分にすることも可能

 

通常は一ヶ月の通信量によって一定の通信量を超えると帯域制限(速度制限)がかけられてしまう場合があります。

 

プロバイダーによって、LTEの普及をはかるために期間限定で通信量無制限としている場合もあるので、
LTEを使い始めるには今がよい時期かもしれません。

 

WiMAXではかなわないLTEの強み

LTEのライバルとしてWiMAXがあげられますが、単純な通信速度はLTEが速いです。
さらに、注目したいのが、電波が入ってから実際にデータ通信が始まるまでの時間です。

 

これはWiMAXと比べて、LTEのほうがタイムラグが少なくすぐにデータ通信が開始されます。

 

よって、通信開始時間の早さと通信の速さの二つの「速さ」によって、
体感速度はより速く、快適なモバイルインターネットが楽しめるでしょう。

 

WiMAXの口座振替はこちら!